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伊豆大島岡田港から歩いて1分!の距離にある小さなダイビングサービスです。 生まれ育った伊豆大島の海をダイビングガイドとしてご紹介しています。
ちびっこミヤケテグリとソラスズメダイ。

伊豆大島ダイビング情報です。

2019年 8月25日(日

ポイント ケイカイと秋の浜

天気 曇りのち晴れ 北東╱南西4m╱s

波1.5~2m うねりあり

気温 29℃ 水温 18~23℃ 

透明度 10~15m 長

とうとうこの日が来たか。。。

詳しくは、伊豆大島の海ブログをご覧ください。

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Beach Line 伊豆大島の海ブログです!

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伊豆大島ダイビングサービス

「Beach Line」

〒100-0102 東京都大島町岡田5

mail  info@beach-line.com

tel&fax

04992-2-8014

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しまぽ通貨バナー(金額あり)307×307

しまぽ通貨を利用できます。

ビーチラインは「しまぽ通貨」加盟店です。

伊豆大島へご旅行の際は、

スマートフォン決済の「しまぽ通貨」を利用して、

宿泊やダイビングにお支払が可能です。

令和元年のしまぽ通貨利用の開始は、

7月1日正午からとなりました。

今年度から新システムが加わり、

本人認証が開始されます。

今まで利用されて登録された方も

本人確認の手続きが必要となります。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。

しまぽ通貨サイト

しまぽ通貨バナー(金額あり)307×307

 

当店は、しまぽ通貨支払いとカード決済の併用は行っておりません。予めご了承下さい。

 

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体験ダイビングしてみよう!

 

こんにちは!「Beach Line」です。

当店では随時、

「体験ダイビング」受付中です。

当日の予約状況が可能であれば、

前日のお申し込みでもOK!!

満10歳以上から体験できます。

1名様 ¥12000(税別

2名様 ¥11000(税別)

平成最後の年も好評だったし、

令和元年も夏の体験ダイビングキャンペーンをします!

2019年7月~8月の2ヶ月の期間中は、

夏の体験ダイビングキャンペーンとして、

★2名様からの開催★

1体験ダイビング¥12000→¥11000

(1回のダイビングになります)

2体験ダイビング¥15000→¥14000

(2回のダイビングになります)

◎1名様当り¥1000 OFFです!

★3名様以上からの開催★

1体験ダイビング¥12000→¥10000

(1回のダイビングになります)

2体験ダイビング¥15000→¥13000

(2回のダイビングになります)

◎1名様あたり¥2000 OFFです!

ご家族や大勢の友人の一緒に参加するのもOKです!

団体様にもお得なキャンペーンなので、

是非この夏にダイビングを体験して、

伊豆大島の海を楽しみましょう!

◎このキャンペーンはライセンスをお持ちでない方や

体験ダイビングが初めての方になります。

1~2回など体験ダイビングの経験がある方もOKです。

※夏の繁忙期のため、ご予約が取れなかったり、

日程や時間帯によりお客様の都合が合わない事もありますので、

ご了承下さい。

 

体験ダイビングは

インストラクターが指導します!

友人や彼氏彼女さんと体験ダイビング。

ご夫婦や親子での参加も出来ますので、

ぜひ!一緒に伊豆大島の海を楽しみましょう!!

水中での記念撮影も行っています。

撮影後は画像データをお送りいたしますので、

水中での決めポーズ!を

イメージトレーニングしておいてくださいね。

 

♦体験ダイビングの内容♦

①事前にご予約をお受けしてお迎えにあがります。

(出帆港・宿泊先など)

宿泊先にお迎えに上がる場合は、

あらかじめ水着着用をお願いしております。

②弊店ショップにて申込書の記入と

ダイビングに使用する器材全般の説明をします。

(レクチャーはおおよそ30~40分程度)

③ダイビングポイントまで車で移動してから

ポイントの説明と足が着く場所で

ダイビングに必要なスキルを練習します。

④水中世界をご案内します。青い海を楽しみましょう!

体験1ダイブの水中時間(潜水)は、

およそ30分ぐらいです。

体験2ダイブは1回目が終了後、

休憩をしてから2回目にチャレンジします。

⑤ダイビング終了後は弊店ショップへ戻り、

着替えをしてご精算となります。

精算は現金、カード支払い、

スマートフォン決済での「しまぽ通貨」をご利用出来ます。

なお、当店はしまぽ通貨支払いとカード決済の併用は行っておりません。予めご了承下さい。

カード決済のブランドは以下となります。

スクエア カードブランドロゴ

しまぽ通貨利用期間

令和元年のしまぽ通貨利用の開始は、

7月1日正午からとなりました。

今年度から新システムが加わり、

本人認証が開始されます。

今まで利用されて登録された方も

本人確認の手続きが必要となります。

詳しくは下記のリンクをご覧ください。

しまぽ通貨サイト

しまぽ通貨バナー226×140

その後、出帆港もしくは宿泊先へお送りします。

 

♦料金に含まれるもの♦ 

ダイビングに使用する器材全般のレンタル料金・講習料

宿泊先・出帆港への送迎

弊店内シャワー・トイレなどの施設使用料など

♦体験ダイビングに必要なもの♦ 

水着・タオル・ビーチサンダル

髪が長い方はまとめるためのゴムはあると便利です。

 

※海況状況不良(台風や地震による津波注意・警報)

船舶の欠航などダイビングが開催出来ない場合が

ありますのでその際はご了承下さい。

 

その他詳しくはお気軽にお問い合わせくださいね。

記念撮影もビシッと決めます!!

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親子で楽しい思い出も!

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青い海で水中世界を楽しもう!

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伊豆大島ダイビングサービス

「Beach Line」

〒100-0102 東京都大島町岡田5

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ハンマーヘッドシャークのシーズンについて

伊豆大島で毎年のように夏から秋にかけて、

ハンマーヘッドシャークのシーズンが始まります。

季節の時期として6月~9月までの3ヶ月間ですが、

黒潮の影響等により若干、季節が変わる事もあります。

毎年のように見られる時期は、7月~9月がオススメです。

早朝の時間帯になりますが、

いったん出始めると1週間から10日ぐらいまで、

ほぼ毎朝のように見られることが多いです。

6月の夏至辺りから始まり9月までは日の出前から、

1時間ほどがハンマーヘッドシャークの見れる時間帯です。

詳細の時間帯は、6~7月にかけては朝の4時30分~5時30分ぐらいまでが勝負の時間帯。

8~9月までは、5時~6時ぐらいまでの時間帯が多いです。

朝日とイサキとハンマーヘッドシャーク。

朝早い時間帯の理由として、

伊豆大島ではイサキやタカベといった魚を狙う時間帯として考えられます。

実際に何度が捕食するシーンを見かけたことがあるのが理由のひとつです。

捕食する時間帯が何故、朝早いのか?

自分の見解と経験によるもので書きますが、夜の間はイサキやタカベたちは複雑な根の中や狭い通路に集団で寝ていることが多いです。夜明けになると群れとなって根から飛び出し、潮の流れに乗ってくるプランクトンを食べ始めます。

潮の流れ→プランクトン→イサキ・タカベ→ハンマーヘッドシャークといった流れが形成されると考えます。

ただ、全てのハンマーヘッドシャークたちが捕食を狙っている理由でもなさそうですが、ダイバーが入る沿岸付近まで水深が浅い場所を通る事や、通り道もあるように思えます。

その他にもきっと理由があると思いますが、上記の理由が主だったものだと考えています。

2019.06.27 ハンマー。

伊豆大島ではビーチエントリーで、

ハンマーヘッドシャークを見る事が出来ます。

国内はもちろんのこと海外でも聞いたことが無い非常に珍しいダイビングポイントになります。

そんな素晴らしいポイントがある伊豆大島でハンマーヘッドシャークを見に行き、是非皆さんと一緒に貴重な経験をしてもらえたらと考えてます。

当店では、初めて早朝ハンマーヘッドシャークのリクエストを受ける場合、前日にダイビングポイントのケイカイで日中のダイビングをしていただきます。

理由として、エントリーエキジットの注意点。

水中での地形や潮の流れなど、見る場所の説明。

ハンマーヘッドシャークを見るための注意点、水中での姿勢や撮影ポイントの説明をしていきます。

ビーチエントリーですから、足場が悪い場所や狭い場所などがあるのと、ダイビングポイントのケイカイは、地中から湧水が流れ込むため、エントリー付近はサーモクラインが常に出ています。

そのため、朝早い時間帯は暗く沖へ出る際に前方が見えにくかったり違う方向に進んでしまう事が多いからです。

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また、いくつかの注意点で最も重要な点があります。

朝早い時間帯なので暗いから等の理由で、

水中ライトを持っていく方が多いのですが、

基本、水中ライトは持たないようにお願いしてます。

その理由としてライトを点灯したままだと、ハンマーヘッドシャークや他の生物を驚かせてしまい、逃げてしまう事があるので持ち込みは禁止です。

撮影をされる方も外部ストロボは発光禁止になります。

おススメとしては、コンパクトデジタルカメラの方は動画撮影をお勧めしてます。

何故なら、内部ストロボでは発光させても被写体であるハンマーヘッドシャークには光が届かないうえに、もし強制発光を設定してシャッターを切ったら、少しの光でも驚いて逃げてしまうからです。

発光禁止にすると、手振れが起きやすいので動画撮影をした方が格段にその姿を捉えることが大きいからです。

一眼レフのカメラの方は、レンズはワイドポートにワイドレンズを装着してハウジングのみがオススメです。外部ストロボやターゲットライトが付いていると潮の流れに逆らう形が多いので撮影条件は厳しくなります。

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当店でのリクエストがある方は以下の条件を踏まえてリクエストをお願いします。

初めてのリクエストの方は前日までに日中のダイビングをしていただきます。

カードランクはオープンウォーターレベルから見る事も出来ますが、泳ぎが苦手な方や経験本数が極端に少ない方は、こちらで判断させていただきます。

早朝ハンマーヘッドシャークのみのリクエストはお断りしております。また、日帰りで大型船の朝着便による早朝ハンマーダイブのリクエストをされる方もお断りしております。それだけの見所だけでは語りつくせない素晴らしいダイビングポイントがあるからです。

当日の朝に到着する大型船で来島して、そのまま早朝ダイビングをされる方がいらっしゃることが多いのですが、慣れない船中泊による睡眠不足で早朝ダイビングされるとリスクが高いのでお断りしています。

ゲスト最大人数は1グループで4~5人までとしています。

日程の関係で複数のゲストさんが参加される場合は、こちらで調整をさせていただきます。

ダイビングポイントを利用する上で、伊豆大島ダイビング連絡協議会のルールを守っていただきます。

ルールの記載は下記のリンクからご覧になれますので、

一度拝見していただくと良いかと思います。

「伊豆大島ダイビング連絡協議会」

料金につきましては、

メニュー&料金のページをご覧ください。

ご質問等はメールや電話でお問い合わせくださいね

 

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ライトトラップについて

 近年、ナイトダイビングの新しいスタイルになっている、ライトトラップというダイビングを伊豆大島の海でも紹介しています。

大光量のライトを設置して、その光に集まるプランクトンや稚魚を集めて観察や撮影を楽しむというスタイルがここ数年で広まってきました。

ライトトラップの光景。

伊豆大島でも何度も開催をして成果を上げています。始めはその世界を数十年前からスタートさせていた、その道でも有名なカメラマンをお呼びして伊豆大島の素晴らしい環境とノウハウを教えて頂きました。

季節によって異なる生物を参加するショップで何度も試行錯誤を繰り返して、自分たちでも開催出来るようにしていきました。

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そして、当店でもライトトラップのダイビングメニューとして開催できるようになりました!

経験者の方も未経験所の方でも楽しんでもらえるように夜の海の世界観が変わるライトトラップをしてみませんか?

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毎回同じようにやっていても同じ生物が出てくるとは限らず、まさに一期一会の世界が待っています。ライセンスをお持ちである方で、ナイトダイビング未経験者でも行う事が出来るので、ご安心ください。

開催に必要な条件として、毎月の月の暦が重要になります。月の月齢として一ヶ月で月は満ち欠けを繰り返します。

ライトトラップで重要な月回りは新月が一番良いとされています。新月に近い状態の日を選び、潮の干満も条件とされているので毎夜のようには出来ませんが、ひと月の中でも10日間ぐらいが目安となります。

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その中でも新月に近い日と潮の干満が良い条件を選ぶのと、当日開催する時間帯とポイントや海況を判断していくので、わずか3日ぐらいが条件として適している事がほとんどになります。

伊豆大島はナイトダイビングの規制期間がほぼないので、毎月のように開催できるのが大きなポイントになります。ライトトラップで必要な物は、ダイビング用のライトがあれば大丈夫です。無い場合は、レンタル出来ます。カメラをお持ちの方はターゲットライトと予備のライトがあればなお良いです。

撮影としては、小さな生き物がほとんどになりますが、被写体は数多く登場するので小さな生き物もいれば撮りやすいサイズの大きさの生物も登場するので楽しめる要素は満載です。

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もちろん、撮影するだけでなく自分の目で楽しむのも要素のひとつです。撮影テクニックはこちらで教えられる範囲内であれば教える事も出来ますので、是非聞いてくださいね!

伊豆大島ではダイビングポイントで有名である秋の浜をメインに開催しています。

当店から車移動で5分で行けるし、何よりエントリー&エキジットが楽であることと、生物層が豊富な伊豆大島の代表ポイントになります。

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ライトトラップでのルールなどは以下のようになりますので是非一度、拝見してください。

①ガイドの位置を常に把握して、はぐれないように注意する。

②生物が集まるまでは大光量のライトの光の後ろで待機する。

③ライトに集まる生物は繊細な生物がほとんどなため、触ったりしないようにする。

④生物を追いかけてはぐれないように注意する。

⑤特に水面近くに登場する生物や浮上していく生物もいるので、急浮上にならないように気をつける。

⑥中性浮力に自信が無い方は着底したまま観察や撮影を楽しんでください。

⑦自分吐いたエアーや急な動きによって生じる水流を巻き起こして生物を飛ばさないように注意する。

⑧他のダイバーの顔に直接ライトを向けない。

⑨残圧はこまめにチェックして80気圧でガイドに教えてください。

⑩珍しそうな未知の生物を見つけたら教えてくださいね。

一連の流れとして、

夏~秋は、日没時間が遅いので夕飯後に出発します。

冬~春は、日没時間が早いので夕飯前に出発します。

日没後の1~2時間ぐらい経過してからダイビングポイントへ向かいます。

出発時間の前に説明とルールを一度確認のため行います。ライト設置に時間を要することがあるので、一緒に海へ入ってからライトを設置して待機します。

ダイビング時間はおおよそ1時間ほどです。水深は最大でも10mまでの場所で行います。1ダイブで最大60分を目安としています。

料金につきましては、メニュー&料金のページをご覧ください。

 

ショップ紹介です

Beach Line の紹介

初めての方や一人旅で来島される方にも、

お気軽に島の海と雰囲気を楽しんで

もらえるようにしていこう!と考えております。

ビーチラインは、

2009年4月にオープンしたダイビングサービスです。

小さなお店ですが、

ゲストさんを温かく迎えられるよう、

一所懸命にサポートしていきます。

のんびりとゆっくりとした島時間を楽しみたい方は

遊びにいらしてくださいね。

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伊豆大島の海紹介

東京から一番近い離島の伊豆大島。

伊豆半島からもわずかな距離にある伊豆諸島で一番大きい島です。

大島の海は黒潮の恩恵や温暖な気候に恵まれています。

島の魅力は、ダイビングポイントによって地形や見られる魚の種類が変わってきます。

そのため北から南までひとつひとつ違う魅力があるのが伊豆大島の海です。

2014・12・31クマノミ城にて。

 

トリプルアーチのテングダイの群れ。

 

クマノミ幼魚。

 

スタッフ紹介

当店はスタッフ2人と看板犬ビーチの

小さなダイビングサービスです。

数少ない地元ガイドと

南国が大好きなスタッフで楽しく

伊豆大島の海を紹介していきます。

洋太郎

望月 洋太郎 (モチヅキ ヨウタロウ)

1978年1月27日

生まれも育ちも伊豆大島。

東京のダイビング専門学校で2年間学んだ後、

伊豆半島の神子元で

ダイビングガイドデビュー。

伊豆大島に戻り老舗のダイビングサービスで9年間勤めました。

その後、

独立して伊豆大島ダイビングサービス

Beach Line を立ち上げました!

楽しんでいただけるよう、

張り切ってご案内させていただきます。

スタッフ紹介

東京生まれ。

「さきこ」

写真一番右に写ってます。

日本語も得意ですが英語もそこそこイケます!

伊豆大島には夏と秋の期間に滞在しています。

寒いのがニガテなので、

夏と秋以外はダイバーの聖地であるパラオへ!

笑い声が大きいので存在感は抜群です!

ビーチ。

ビーチ(♀)

3月29日 出身地 沖縄生まれ。どこかのマリーナ

マリーナ内で犬好きなダイビングショップの子。

母親犬の柄を受け継いでいるホルスタイン柄です(笑)

大島牧場で散歩させてたら牛が沢山寄って来て仔牛と間違えられたようです。

ゲストさんのおやつや食事をつぶらな瞳で懇願するタイプです。

施設紹介

小さなお店ですので、

簡単な施設紹介をさせていただきます。

2017年からデッキを完成させて、

外休憩も出来るようになりました!!

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こじんまりとしたデッキでゆっくりと。

太陽が出ている時は日向ぼっこも気持ちが良いですね。

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ゲストスペース

主に休憩や食事などをしたりログをつけたりする場所になります。

施設案内1

 

シャワー室

シャワー室は2つあります。右手前にある青いバケツは、

シャワーで濡らさないように着替えなどを入れたりできます。

シャワー室

 

トイレ

ウォシュレット付きのトイレになります。

階段を上がる前にもうひとつ扉があるので、

手前で靴を脱いでから上がるようにお願いします。

室内トイレ

IZUOshima FREE Wi-Fi

当店は公衆無線サービス

IzuOshima FREE Wi-Fiを設置してます。

ゲストの皆様にも快適に無料で接続できるように

していますのでご利用くださいね。

 

 

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伊豆大島ダイビングサービス

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東京から1時間45分です

 

こんにちは!「Beach Line」です。

大島は、東京竹芝桟橋から1時間45分。神奈川久里浜港から1時間。

千葉館山港から50分。静岡熱海港から45分。伊東港から35分。

写真は、max時速80kmほどで海上を走る、ジェットフォイルです。

ご予約は「東海汽船ホームページ」で。

ご乗船希望日の2ヶ月前からご予約できます。

座席数が少ないので、満席になるのが早いですが、

キャンセル待ちをすることができますよ。

下記のWEBサイトをチェックしてくださいね。

東海汽船のホームページ

 

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伊豆大島ダイビングシーズン

伊豆大島の海は黒潮の影響を受ける

伊豆七島の一番上にあり大きな火山島です。

ダイビングポイントの場所により、

海流の辺り方が変わるので水温や透明度の変化があります。

一年の中で陸上でも四季があるように、

水中も四季があります。

その時期によってスーツ選びや見所の生物を

ご紹介していきますね。

1月~3月 

*ドライスーツがメインになります。

水温14~16℃ 

透明度20~30m

一年のうち、一番水温が低い時期ではありますが 、

透明度は抜群に良い時期になります。

ワイドでダイビングポイントの秋の浜にあるソフトコーラルや、

ダイビングポイントの野田浜やケイカイでは、

溶岩アーチの地形やイソギンチャクの綺麗な壁が見所です!

王の浜には大きなテーブルサンゴがあり、

伊豆大島では珍しいポイントのひとつです。

南部ポイントのトウシキは、まさに自然が繰り出す

陸上から水中のダイナミックな地形が楽しめるポイントです!

マクロではウミウシがメインになる事が多いですが、

深海生物の到来のチャンス!でもあったりします。

季節風の西風が強く吹く時期でもあるので、

メインのポイントは北部エリアにある秋の浜になります。

 

秋の浜のソフトコーラル①

 

イボヤギの壁

 

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4月~6月 

*ドライスーツ及び

ロクハンスーツがメインになります。

水温16~18℃ 

透明度10~15m

陸上が暖かくなる季節です。

ドライスーツもインナー選びが冬から春用に衣替えの季節です。

春濁りが気になる季節ですが、

伊豆大島の海では茶色や緑色した海になることは、

ほとんどありません。

ウミウシも多いですが、魚の幼魚たちが目立つ海にもなります。

また、毎年恒例である秋の浜でのアオリイカの産卵ショーも

見所になります。

この時期になると、季節風が落ち着くので秋の浜以外でも

ダイビングする機会が増えます。

 

沢山のアオリイカたち

 

 

ツマグロハタンポ幼魚たち。

 

 

 

野田浜名物溶岩アーチとイサキの群れ。

 

7月~9月 

*ロクハンスーツ及び5mmスーツと、

フード付きベストがオススメです。

水温20~27℃ 

透明度15~20m

一年のうち一番水温が高くなってシーズン到来の季節です!

季節来遊魚が黒潮に乗ってきたり、

大物であるハンマーヘッドシャークやニタリの遭遇率が

多くなる時期です。

どのポイントでも入れる季節なので、

ビーチポイントを制覇するのもこの時期がオススメです。

ただ、台風のシーズンでもあるので予定を立てる時は、

天気予報もマメにチェックしてくださいね。

 

 

 

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ニタリ。

 

 

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10月~12月 

*5mmスーツ&フード付きベスト、

ロクハンスーツ及びドライスーツ

水温23~18℃ 

透明度15~20m

秋になると季節風が出てきて北東風になりやすい時期です。

陸が寒くなってくる頃なので、

休憩の時などには防寒対策が必要になります。

水中はまだまだ暖かい潮が残っている時期なので

季節来遊魚の最後のチャンスでもあります。

透明度も水温も比較的、安定しているので水中写真を撮る方は

一番狙い時でもあります。

 

 

タカベの子供たち

 

 

大勢のゲストさんに囲まれて。

 

 

ジャパピグ再来!?

 

 

伊豆大島の海では、

たくさんの海のアイドルたちに会えます。

なかでもリクエストが多いのは、

カメニタリハンマーヘッド

フリソデエビヤシャハゼヒレナガネジリンボウ などですが、

各種カエルアンコウカミソリウオニシキフウライウオウミテングや、

ミナミハコフグイロブダイタテジマキンチャクダイサザナミヤッコ

などの幼魚たちといったさまざまな魚に出会えるポイントがあります。

ダラ~~~っと泳ぐのがスキな方はもちろん!

のんびりと写真を撮りたい方にもオススメな海です。

是非!伊豆大島の海でダイビングしましょう!!

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宿泊の紹介です。

 

こんにちは!「Beach Line」です。

当店をご利用いただくお客様には、

よろしければ、

民宿の手配もさせていただいてます。

弊店近くの民宿で、夕飯の写真です。

季節による地魚をメインに、

金目鯛・目鯛・お刺身・明日葉の天ぷら

などを出しております。

民宿の宿泊代金は、

1泊2食付き(朝・夕)で、

¥7500~¥8500円(税込価格)

となります。

(ハイシーズン料金等があります)

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ショップから近い

岡田地区の宿泊紹介です。

♦「八幡荘」TEL:04992-2-8746 

♦「公秀」 TEL:04992-2-8225

♦「ゲストハウス船吉」 TEL:04992-2-8447 

上記の宿泊施設は、

スマートフォン決済「しまぽ通貨」ご利用できます。

ショップから歩いてすぐそばの距離なので移動が楽です。

他の地区(泉津・北の山・元町)で宿泊される場合は、

送迎いたしますのでご安心ください。

※温泉ホテルは標高が高いので、

送迎はご遠慮させていただいております。

当日ダイビングをされる時の宿泊はご遠慮ください。

(潜水病のリスクを避けるため)

 

 

 

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青い海で見る綺麗な日の光。

リンクページの紹介

伊豆大島関連

東海汽船ホームページ  

交通機関でのご利用の際に。

新中央航空

調布からも伊豆大島へ行けます!

伊豆大島観光協会

伊豆大島の観光を調べるなら。

伊豆大島公式ホームページ 

大島町の公式ページになります。


天気&海況など

伊豆大島の天気予報  

毎時間ごとに予報されます。

伊豆大島 気象と交通 

解説と交通機関の予想。

天気図の解説 

気象庁の天気図。

黒潮情報 

黒潮の状態や水温をチェック! 

伊豆大島岡田港の潮汐 

伊豆大島の詳しい潮汐など。


ダイビング関連

 

小笠原 PAPA’S 

インストラクター時代に

お世話になったショップ。

屋久島ダイビング潜り屋 

世界遺産の海を

イケメンガイドが案内する!

屋久島で潜るなら!

サンドウェーブ 

新宿にある器材量販店。

学生さんも一般ダイバーさんに

豊富な器材を揃えてます。


ダイビング器材メーカー

日本アクアラング 

当店でレンタル器材を取り扱っています。

GULL 

マスクや軽器材が人気です。

mares 

レンタルスーツでお世話になっています。

Fisheye 

水中ライトやカメラハウジングなど

オススメです。

OLYMPUS 

ダイビングで一番人気のカメラです。


ダイビング雑誌・サイト関連

マリンダイビングweb 

ダイバーなら誰でも知っている!?

ダイバーonline 

オシャレな感じで明るいイメージです。

Diving Service Net 

国内のダイビングサービス

専門検索サイト。